おすすめのウィッグメーカー・タイプ別おすすめウィッグランキング

おすすめのウィッグってどんなウィッグ?

おすすめウィッグ

ウィッグを普段使いしたい方のためにおすすめしたいウィッグは、人毛と人工毛のMIXウィッグだよ。
ウィッグだとばれたくない人には、人毛ウィッグ良いわけだけれど・・・・

 

人毛ウィッグは価格もめちゃ高いし、ヘアスタイル形状も記憶されていないので、

 

ウィッグ装着の度に、スタイリングしなければならないという手間がある。

 

だから、人工ファイバーと人毛の混合で作られているMIX毛ウィッグがおすすめなんだ。

 

価格も抑えられていて、人毛が交ざっている分、さらに自然な髪の艶や、動きもでるから
普段使いで、手軽におしゃれするには最適なんだよ。

 

さらに、手植えであれば、マシン植毛されたウィッグのように密な生え方にならずに自然観抜群。
ただ、総手植え植毛だと、これも価格が高くなってしまうのはネックだよね。

 

だから部分的な手植えされているウィッグが自然さと価格のバランスがいいので、
ウィッグをなるべく安く、そして自然に見せたい方には最適。

 

フルウィッグでおすすめの質であれば、当然ショートウィッグでもロングウィッグでも、質は同じようにいい。
前髪ウィッグのよううな部分ウィッグもそこの商品はもちろん質がいいので、その店のフルウィッグを基準に判断すればいいよ。

 

ということで、部分手植え+MIX毛のウィッグが一番お勧めという事なんだよ!

2019年最新おすすめNO1

リネアストリアウィッグ


人気のあるウィッグは売り切れてしまうこともあるから、ピンときたらすぐ買っておいた方がいいよ。
普段使いできるから複数色を購入するのがお勧めだよ。
天使のシリーズは前髪カット、産毛カットサービスもあるよ!

当サイト詳細ページ
最適なコスパ

質とコスパの両方を求めるのなら、リネアストリアの天使のシリーズウィッグがおすすめ。
人工毛と人毛のMIXウィッグが特に一押しだよ。
植毛の方法を部分植えといって、オールマシンメイドより自然で、それでいて、総手植えより安く抑えられているという実に質とコスパの両方を兼ね備えたつくりのウィッグも提供しているんだ。
高級な医療用のウィッグと同じ質で何十万もするようにウィッグでもリネアストリアなら、10分の1程度。
つむじや、生え際も自然な感じで、カラーも豊富。サンプルを取り寄せれば、自分の目で色も確かめてから購入できるよ。

当サイトでも一番人気

私が買っているだけじゃなく、当サイトの訪問者様が2016年〜2018年一番購入されているのがリネアストリアでした。
ウィッグの質、付加サービス、オプションの多様性など総合的に圧倒的なおすすめ度といえるよ。


人工毛ももちろん髪質もサラサで耐熱だし、伸縮自在のアジャスターで頭にフィットさせるのが簡単だよ。
この品質でロープライスなんだから、20代から30代に絶大な人気を誇っているのもうなずけるね。
ウィッグの売上は6年連続NO.1なんだって。
ウィッグ上級者にはカスタムウィッグが特にお勧め、髪の量、長さ、前髪の長さ、キャップの形状、つむじの形まで、自分の好みに合わせて選択できちゃう!⇔これほんとすごいよ

毛質 ★★★★★
適度な艶 ★★★★(格安ウィッグ)

★★★★★(天使のウィッグ)

人工つむじ ★★★★★
つけ心地 ★★★★★

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ウィッグ選びのポイント

失敗しない、後悔しない、おすすめのウィッグの選び方5つのポイント

以下の5つのポイントを考慮すれば、ウィッグの購入で失敗したと思わずに済むと思う。

簡単にフッィトさせることができる?

ウィッグを購入してから「しまった!」と思った経験は、きつくて、頭が痛くて長くつけていられなかったこと。逆にプカブカで使えないなんて人もいるみたい。

 

頭の形や大きさは人それぞれだから、調節できるアジャスター機能があるかどうか、伸縮性のある素材で作られているかはすっごく重要なこと!

艶、つむじが自然か?

メンテや価格の面から、人毛でなく人工のファイバーウイッグを選ぶのが普通だけれど、これって独特の光の反射があるのよ。

 

そのてかりが酷いと、不自然な輝きがでて、まるまるウィッグだってばれちゃうこともあるしね。あとつむじの不自然さね。

 

このつむじの部分が如何にも作りものぽいと、すごく不自然なかんじになる。より自然感が欲しいなら部分手植えのウィッグがいいよ。

 

だからてかりと、つむじの質はとても重要なポイント。

不自然なテカリを改善する技もあるよ。「不自然なテカリ改善
ヘアアイロンやコテ、ドライアーを使える?

最近は耐熱性が180度あるものが主流だけれど、なかには耐熱性の無い化成繊維のものがあるから、注意してね。

 

まだポイントウィッグだったらいいけれど、フルウイッグで、耐熱性がないと、アイロンやコテどころかドライヤーも使えないからとっても不便。

 

カールしたり、癖をつけたりするアレンジができないから、使い勝手が悪いよ。絶対耐熱性ウィッグがいい。

色、種類が豊富にある?

せっかく気に入ったウィッグを見つけても、部分ウィッグだと地毛と同じものが無かったりするから自分の髪を染めないといけなかったりする。

 

たけからカラーが豊富なウィッグがおすすめね。

 

あとパーツウィッグから、ハーフ、フルウイッグなど、またロングやミドル、ショートなどいろいろな商品がそろっていたほうがウイッグ選びも楽しめるし、フルウィッグ+部分ウィッグの組み合わせで、コストを抑えてバリエーションが楽しめる。

価格は安いか?送料を含めてお買い得価格か

安かろう悪かろうではなく、格安で品質がよいのは当たり前。さらに送料が安くなければ、トータルでコストがかかってしまうので、やっぱり送料とかも大事だと思う。

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おすすめウィッグ

結局ウィッグ選びって、ほとんどショップ選びなのよ。

 

企画や制作はそのメーカーごとに違うから、信頼のおけるメーカーのショップや、そのメーカーの商品を扱っているショップ選びってことになるの。

 

メーカーによって質やカラーも違うから、購入したフルウィッグにつける前髪ウィッグ部分ウィッグは、同じところで購入すべきだしね。

 

ということで、私が普段利用しているおすすめウィッグ販売店を紹介するよ。

おすすめウィッグ総合ランキング

リネアストリアLinea-Storia

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ファッションウィッグがより質が高くなり、高級化が進んでいるなかで、1万円前後からが主力となっている今も、初心者のため3,000円前後にフルウィッグ価格もの変えるようになっているのが優しいよね。エクステにも人毛のものもあるよ。

詳細ページ

質と価格のコスパが最高

FEMALE、BLENDA、小悪魔ageha、Popteen、Scawaii、BLENDA、JELLY3などギャル系雑誌掲載、大手通販サイトでのランキングも獲得したことがあるショップよ。
セミオーダーメードでいろいろなパターンで選べるようになって、さらに選びごたえができた。
さらにカラーも種類も文句なしの品ぞろえ。たぶん何でもそろっちゃう。


 

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アクアドール

AQUADOLLはファッション用、医療用、ミセス用のウィッグ(かつら)やヘアピース、ケア用品を取り扱う総合ウィッグメーカーで、格安のウィッグが中心でしたが今は、高級ウィッグ路線が中心。

 

数千円台の銃声のウィッグもまだ通販で購入することができますが、高級ウィッグアクアドールビーナスとは価格差が極端に開いている感じ。

【AQUADOLL VENUS】

AQUADOLL VENUSは総手植えというかなりのこだわった高級路線のウィッグ。2万円前後と価格が高い。
MIX毛だと、4万円ぐらいの価格帯。

 

高級路線のビーナスウィッグの質は確かだけれど、リネアストリアよりも高くなってしまうのがちょっとネックだな。


【AQUADOLL 】

アクアドールは今までと同じ、3000円台の格安で上質も人工ファイバーウィッグも健在。
それとは別にAQUADOLL VENUSという日本製ハンドメイドウィッグを展開しています。
MIX毛のうぃっぐはそちらのほうになります。


 

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ディーバ(Diva)


ディーバ詳細ページ

 

ディーバは、とてもリーズナブルで、ロング、ミドル、ショートもちゃんとあるので、お勧めなのだけれど。残念ながら、まだサイトを覗いてもさびしい感じ。どうしてかというと、ちょっとアイテム数が少ないの。
まだ新興勢力という感じかもしれないので、これからに注目したいところ。モデルのねもやよちゃん神尾美沙ちゃん西もなかちゃんなどにあこがれる人は、彼女たちが紹介してるウィッグあるので覗いてみとるいいよ。

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ブライトララ ウィッグBrightlele


累計5万個以上激売れのポニーテールウィッグがおすすめ。

 

とにかく安く解体ウィッグ初心者には嬉しい価格帯で、2980円が中心。

 

各種オリジナルフルウィッグ・医療用ウィッグなどラインナップは豊富。

 

医療用といっても、なんと8000円代という驚きの価格で、手植えウィッグだというのだから凄い。

 

まあリネアストリアほどの質は望めないものの、十代で女の子のおしゃれにはいいよね。

 

全品送料無料というのもおすすめのポイント。

 

ウィッグ激安ショップがどんどん減っているさなかでは貴重な存在だよ。

 

 

マイウィッグ
日本製ファイバー使用

韓国産も日本産もファイバー1本の質はさほど変わらない。
だけれど、均一に質が良いのは日本製ファイバー。
1本1本の質にばらつきがあるのが韓国製ファイバー。
その分価格に影響する。

詳細ページ
幅広い年代に支持を得ているショップだよ。

 

日本製の最高級耐熱性ファイバーを使用(耐熱温度200℃)しているので、品質は間違いなし。

 

つむじも人工スキンがよくできているので、とっても自然よ。

 

ただし、日本製ファイバーを使っているから、お値段は7000円台から9000円台と、どうしてもちょっと高めなのが弱点。

 

普段使いウィッグに対しての評価が特に厳しい30代の女性からも高評価を得ているよ。また、メンズウィッグにも力を入れているショップなんだ。

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ガールズウィッグ

ガールズウィッグは、2,000円台のリーズナブルなフルウィッグから、最高級ランクのファイバーを使用した高品質ウィッグまで、お好みに合わせていろいろ選べるよ。

 

ショップの対応も早く、丁寧な梱包で評価を得ているよ。

 

また、アウトレット商品では定価の80%オフで買えちゃうこともあるから、こまめにチェックして掘り出し物をゲットしちゃおう。

 

だったんだけれど、HPがリニューアル予定のまま1年以上放置・・・これは閉店したと思えます。


 

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アンジェリーク

かつて楽天で1位(楽天市場ランキング(ウイッグ・つけ毛部門)第1位入賞!)に入ったことがあるアンジェリーク。

 

ちょっと今では古くなった感はあるけれど、楽天と言えばスパーなショッピングモールだから、それだけ購入者の評判に大きく左右されるということになるから、その実績は間違いないと思う。

 

手触りも軽くいい感じのウィッグだよ。日本全国送料無料(離島および一部地域を除きます)もコストがかからないので嬉しいね。


ラインナップ商品も豊富

◆「ボブカール」をその場で再現するカールタイプウイッグ ◆「10分前とは別人!」になれるロングウィッグ ◆「地毛に手を入れずにイメチェン」のミディアム/ショートウィッグ ◆「長さを足したい」、「ボリューム感を出したい」時のポイントウィッグ

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ウィッグのケア用品も持っておこう

ウィッグは長く使うにはやはりお手入れが必要です。安く質の良いものを購入しても、直ぐ使えなくなってしまっては安く購入した意味がないもの。

 

メンテナンスをしないと、いざ使う時に絡んでしまって、装着に手間取ってしまい、せっかくのお出かけに遅刻してしまうなんて事態にもなりかねないし。

 

ウィッグのお手入れ方法について、詳しくはこちらを見てほしいと思いますが、お手入れや傷めないように保管するのに便利なグッズなどもできれば用意しておいた方がいいよ。

 

とくにブラシはウィッグ専用のものを持っていた方が絶対にいい。

 

ついついウィッグそのものにはお金をかけたくなくて、メンテナンス用品の購入とか避けてしまうけれど、人の髪の毛用のブラシだと、間隔が密になっているので櫛がなかなか通りませんし、逆に絡めてしまう可能性もあるんだ。

 

ウィッグ専用ブラシは金属でできているものがおおすめ

 

何故かと言うと、静電気が起きにくいから。

 

だからウィッグメンテナンス用品もケチらずに揃えておくことをおすすめします。

 

ウィッグショップにセットになって安く売っているところもあるから、1つも持っていなかったらセットで購入しておいてもいいよ。

 

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人毛、人工毛おすすめはどっち?

人毛はやはり、髪そのものだから、手触りや質感はもちろん、人工毛以上なのは確か。

 

もちろん値段も何倍もするから、それだけのコストをかける価値があれば、人毛ウィッグお勧めすべきだけれど・・・

 

実はデメリットもあるんだよね。

 

人毛も、質の違いはあって、傷んでいる、傷みやすい毛もある。

 

また、どんなに質が良くても、年数がたつと赤っぽくなってきてしまう。

 

もちろん、絡むこともあるから、ちゃんとケアしなければ、人工ファイバーのウィッグと同じか、それ以上の手間がかかってしまう。

 

価格が高いだけに、とても気を使ってしまうから、気軽に使えなくて、しまい込んだままなんて人もいるしね。

 

それに、いくら毛が人毛で自然といっても、つむじや、生え際、アジャスターは、結局人工なので、それらが良くないと、結局不自然に見えてしまうのはおんなじ。

 

また、色があまり選べないよね。普通の軽染めで染めるって手もあるけれど、とても気をつかってしまう。

 

だったら、初めから好きな色をいくつも選べる人工ウィッグの方がずっと使いやすい。

 

これらを総合したら、やっぱり私が勧めるのは、絶対的に、人工ファイバーのウィッグということになるんだよね。

 

ウィッグは気軽に普段使いできるものがオススメだよ。

 

ただし、もしもう少し予算を出せるのならば、人工ファイバーと、人毛のMIX毛が両者の長所を生かしているので2019年の最新のおすすめはMIX毛ウィッグ。

 

MIX毛があるのは、リネアストリア。だから、私も含めて、価格と質のバランスがベストなリネアストリアをメインで普段使い人ウィッグとして利用する人が多いんだよね。

 

たまに高級感を持たせたいときは、日本製ファイバーのものでいいと思うよ。

 

ただしMIX毛のが自然感には及ばないし、素人目には日本製か海外製かは見分けはつかないと思うけどね。

 

あえて、日本製ファイバーを選ぶというのであれば、おすすめMYWIGだね。

 

ただし、よりばれにくい工夫というものも必要だよ。普段使いできるウィッグアレンジを参考にしてみて。

ウィッグの種類 色艶 スタイリング 染色 お手入れ 寿命 変色
人工毛 不要 × 簡単 短い しない
人毛 装着前に必要 大変 長い 赤茶ける
MIX 不要 簡単 中くらい 若干有

MIX=人毛と人工毛をミックスさせて製造したもの

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おすすめWIGまとめ

  1. ウィッグ毛質おすすめはMIX毛
  2. 完全人毛だと高くなりますし、ウィッグをつける度にスタイリングしないといけません。
    だから、人毛と人工毛のミックスがおすすめです。

  3. 植毛は部分手植えか完全手植え
  4. 完全手植えが理想ですが、予算が足りなければ、部分手植えでいいでしょう。
    生え際やつむじ部分が手植えになっているだけで自然感かでるのでおすすめです。

  5. カットオプションサービス付き
  6. 購入したものをそのまま装着するとたぶん前髪が長いはずです。
    前髪カットや産毛カットサービスがオプションが選択できるのがおすすめです。

  7. カラー違い交換可能
  8. 通販で購入する場合、ネットで見るのとじかに見るのでは色が違って見えます。
    思った色と違う場合交換できるサービスのあるショップでの購入がおすすめです。
    ウィッグは普通のヘアカラーで染めることはできませんからね。


 
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